従業員50〜150名の経営者の方へ 伸びている会社の秘密は「就業規則」にあり!

「会社を守る」就業規則はもう古い!今注目されている「会社も社員も幸せになる」ための就業規則とは?

頑張る社員に報いたい!経営者の想いを浸透させたい!

無料特別レポート 就業規則を変えると会社が儲かる6つの理由

よくあるお悩みベスト5

第1位 第2創業期。新たなステージへ向けて社内のしくみを一新したい!

これまでのルールには、違和感だけではなく、組織の発展すら阻害している気がする、
そんな印象を持つ経営者の方が増えています。特に2代目、3代目の経営者に多く見られる傾向です。

  • カリスマ性だけで会社を引っ張ってきた先代とは、違ったやり方で発展させたい
  • 全て先代にお伺いを立てていた時代とは決別したい
  • これまでの社内ルールがどうもしっくりこない

一方、急成長を経て、冷静に社内を振り返る余裕ができた経営者の方からは、こんなお悩みを良くお聞きします。

  • いろいろな価値観の社員が増えて、まとまりがない。統一したルールが必要だ
  • 会社の成長に伴い、次のステージで戦うための新たなルールを策定したい

第2位 行き当たりばったりな社内ルールを何とかしたい

「自分がルール」でなんとかやっている企業は非常に多いのが実情。しかし、これでは「社員への対応が面倒」「前回の判断をぱっと思い出せない」という悩みが解消されず第2位にランクイン。また、社内ルールが明確でないために、社員が勝手に動いていて、組織に一体感がない。これが原因で成長スピードが鈍化している気がする。こんな印象を持つ経営者は少なくないようです。

  • 相手によって回答も変わるため、一部の社員から問題視されている
  • (自分の判断で)朝令暮改が続き、社内がしらけムードになっている
  • 言ったことが守られない。気が付くとルールが変わっている

第3位 社員が安心して働ける環境を作りたい。離職率も下げたい。

「1日の大半を過ごす場所だから、もっと会社のことを好きでいて欲しい」。そんな経営者の想いとは裏腹に、会社に不安や不満を持って辞めてしまう。高い離職率の原因として、「社員が安心して働ける環境になっていないのかも」と薄々感じている経営者は少なくありません。しかしどんなルールやしくみを作れば改善するのかわからない。そんな悩みが第3位です。

  • 制度が明確ではないため、不安に思う社員が少なからずいるようだ
  • 優秀な社員にこそ長く働いてもらいたい。しかし辞めてしまう
  • 優れた人材を上手く採用できない。採用してもなかなか定着しない

同率第3位 実態に即して運用できる就業規則にしたい。

そもそも「ひな形の就業規則」をベースに作っているため、実態に即していない、あるいは、罰則中心の就業規則のため、社員に対し積極的に公開していない、などのお悩みが同率3位にランクイン。

  • そもそも現状の就業規則は、法的に問題ないのだろうか?
  • 実際の社内ルールに基づき、就業規則を全体的に見直したい
  • 社員に対して胸を張って説明できる内容にしたいが、どうすればよいのだろうか
  • できれば定期的に見直しをして、常に最新の内容にアップデートしたい

第4位 想いやDNAを浸透させたい!

最近、赤丸急上昇のこの悩みが第4位にランクイン。「もっと、会社の業績について一緒に考えて欲しい」「お金のためだけではなく、仕事を通して、充実した人生を送って欲しい」。会社をもっと良くしたい。しかし自分の想いが伝わらず、社員との距離を感じる。何か良い方法はないか?こんな悩みも増えています。

  • 会社と社員の間に距離感がある。信頼関係も薄く、会社と社員が同じ方向を向いていない
  • 労務トラブルを回避するだけではなく、社内活性化ツールとして使えるのだろうか?
  • 経営者の想いを伝えるツールとして就業規則を活用できないものか?
  • 創業時のDNAが薄れていく危機感がある。制度や就業規則を上手く活用できないか?

第5位 CI導入や経営理念人事制度の再構築と連動させたい

第1位と似ていますが、特に先代から経営をバトンタッチされた若手経営者に良く見られる悩み。会社を変革するためにCIや理念策定は効果的ですが、制度やルールへの落とし込みまでは見据えていないことが大半のため、これでは効果が半減してしまう、という経営者からご相談を良くいただきます。

  • 企業理念の策定を行なってみたものの、制度とどのように連動すればよいのか?

就業規則を作成する目的は「労務トラブルを防ぐ」だけだと思っていたら、多くの経営者が「就業規則の見直しと活用」を考えていました。

ところが・・・実際にYahoo!やGoogleで「就業規則」と検索してみても「労務トラブル回避」「問題社員の対策」を重視した就業規則の話ばかり。

多くの就業規則は「いかに問題社員から会社を守るか」を重視した内容。
しかし、法律や判例に沿ったリスク対策を施しただけの就業規則では、
「真に社員と会社がハッピーになるための就業規則を作りたい」
「就業規則で会社の業績アップを図りたい」
という経営者の想いは絶対に叶いません。

ではどうすれば・・・その答えは

ベストセラー「なぜ就業規則を変えると会社は儲かるのか」を始め、
数々の就業規則関連の著書を世に送り出した、

就業規則コンサルタント下田直人(社会労務士事務所エスパシオ代表)が提唱する
「会社も社員も幸せになる就業規則」
なのです。

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「労務トラブル回避型の就業規則」VS「会社も社員も幸せになる就業規則」

「労務トラブル回避型の就業規則」「会社も社員も幸せになる就業規則」はその土台となる理念やコンセプトが全く異なるのです!

こんなにも会社や社員は変わってきます!

「会社も社員も幸せになる就業規則」を挿入すると…

  • 安心して働けるので退職者が減り、定着率が高まります。
  • ルールが明確になるので、対応する経営者の方の負担が減り、仕事に集中できます。
  • 法的にも正しく就業規則に基づく判断=自信を持って判断できます。
  • 「義務を果たせば権利を行使できる」という風土が根付き、
 権利の主張ばかりの社員が減ります。社員の自立を促すこともできます。
  • 社員が活き活きと働き出し、社内ルールに不満を持った退職者が激減します。
  • 業務効率が上がり、ダラダラした無駄な残業時間が大きく減ります。
  • 業務にもメリハリがつき、社内は活性化します。
  • 採用時に社内のルールや規定を、自信を持って説明できます。

だから業績アップ!すると良い人財や良いお客様が増える

すると更に業績アップ!

社員も経営者もワクワクし、安心して働ける環境整備の第一歩
それを実現するツールが、エスパシオの「社員も会社も幸せになる就業規則」なのです。

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社員を罰するだけではなく、やる気を出させたい。会社を守るだけではなく、会社をもっと良くしたい。そう思われたのなら一度このレポートをご覧になることをお奨めします。

エスパシオが公開する「会社も社員も幸せになる就業規則」のノウハウを一部公開!
「会社を守る」就業規則はもう古い!今注目されている「会社も社員も幸せになる」ための就業規則とは?

就業規則を変えると会社が儲かる6つの理由

  • 儲けを生み出す「就業規則6つの必須ポイント」とは?
  • 優秀な社員が辞める就業規則と、育つ就業規則の「規定」の違いとは?
  • 自立した社員を大量に育てる「権利と義務の書き方」とは?
  • 「フォントの●●」を変えるだけで劇的に就業規則の印象を変える方法とは?
  • 就業規則を「理念」「想い」を伝えるツールに変身させるコツとは?
  • 就業規則を「幹部社員教育」に使う方法とは?
  • 「会社も社員も幸せになる就業規則」度を診断するポイントとは?
  • 就業規則を変えて業績アップしたお客様の事例

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こんな経営者の方葉ぜひご覧下さい!
必ずお役に立てるはずです。

その1 先代からバトンタッチ。2代目(または3代目)の経営者様

カリスマ性だけで会社を引っ張ってきた先代とは、違ったやり方で会社を発展させたいが、
見渡せば旧態依然としたやり方や社風が蔓延。大胆に会社に新しい風を吹き込みたいと考えている経営者の方

その2 成長ステージから安定期へ移行した企業の経営者様

これまで先頭に立ってがむしゃらに走ってきた甲斐もあり、業績も安定、人も育ってきた。
自分がいなくても会社が回るよう、さらに権限委譲を進めていきたいが、ふと見渡すと、
社内のルールが滅茶苦茶だ。何とかしたい、と考えている経営者の方。

その3 これから成長ステージに突入する企業の経営者様

大きな会社に育てたい。これから採用もどんどんして会社が発展していく予感。
会社が小さい今のうちに、先手を打っておきたいと考えている経営者の方。

もしもあなたが、社員を「人財>人手(労働力)」としての育て、企業を発展させたいと心から願っているのならば、このレポートは何かしらのヒントを与えることができると思います。しかし、「人財<人手(労働力)」として社員を考えているのなら、世間に溢れている「会社を守る就業規則」が向いていると思います。

どちらが良い悪いのではなく、どちらをベースに経営をしていくのか?という問題です。でも、前述した「よくあるお悩みベスト5」に一つでも該当したならば、このレポートを見ておいて損はない、そう断言できます。ぜひこのレポート「就業規則を変えると会社が儲かる6つの理由」をご覧頂き「会社も社員も幸せになる就業規則」のポイントを知っていただければ嬉しく思います。
社会保険労務士 下田直人

この無料特別レポートを読んだ経営者の声

就業規則に関する今までの考え方が一変

就業規則とは、会社業績を上げるための「魔法の書」であることがよくわかった。その観点で今の就業規則を見直してみると、「会社を守る」ことばかりで「社員の幸せ」のことにはほぼ触れていないことが判明。今回、リニューアルを本格的に検討し、社員が安心して働けるよう、社内ルールの整備に着手することを決断した。

(WEB制作会社 30代経営者)

問題社員対策だけではダメなことがよくわかった。

以前、他の社労士事務所で、問題社員対策をばっちり施した就業規則を作成してもらった。確かにトラブル防止にはなった気もするが、それ以来、社員と会社間に距離感ができたように感じている。このレポートにあるように、単なる問題社員対策だけではなく、「ごく普通の社員」が長く安心して働くことができるルール作りに重きをおくべき、という当たり前のことに気が付いた。

(卸売業 40代経営者)

早速、就業規則のリニューアルに着手しました。

社員とのちょっとしたトラブルがあり、就業規則の見直しを進めていた時、偶然にこの無料レポートを入手。その考えに共感し、早速エスパシオさんの協力のもと就業規則の変更を行った。労働トラブルから会社を守るリスク回避策と、社員との信頼関係を強固にする規定を盛り込み、バランスの取れた就業規則が出来上がったと思う。まだ運用し始めたばかりだが、いまのところ満足している。

(サービス業 30代経営者)

「会社も社員も幸せになる」を本気で目指すきっかけに。

一昨年、先代から事業を引き継ぎ社内改革の真っ最中。経営理念や行動指針、CI導入で会社の停滞したムードを一新するため奔走していたが、それだけでは限界があった。やはり会社のルール「就業規則」や「人事制度」の見直しをしなければ、この取り組みは絵に描いた餅で終わると、このレポートを読み終えて実感した。現在はエスパシオさんと就業規則だけではなく、人事制度を含めた抜本的なルール作りに着手。「会社も社員も幸せに」。近い将来、それが叶うと手応えを感じている。

(建材関係 40代経営者)

会社にとって就業規則がいかに大切かわかった。

最初、なぜ就業規則と会社の業績が関連しているのかピンと来なかったが、ちょっと読んだだけで目からウロコが落ちた。事例を読み、就業規則を変えたことで、利益や売上を伸ばしている企業には正直驚いたが、ルールや制度というものが、組織の活性化に与える影響の大きさが良く理解できた。特に飲食業は「人材」に依存する点も多く、これからの会社の方向性を考える良いきっかけになった。

(飲食店経営 40代経営者)

採用活動に就業規則を生かしたい。

これまで、これは、と思う応募者に内定を出しても断られることが多く、なかなか良い人材が獲得できないことが良くあった。応募者の面接時に、理念や就業規則、人事制度についてもしっかり説明し、安心してもらうような配慮が必要だったといことに、このレポート読んで気付かされた。会社も社員もハッピーになるための経営者の意志表示として「就業規則」が重要であることもがわかったので、早速、就業規則の再考を検討したい。

(ITベンチャー企業 20代経営者)

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エスパシオが選ばれる5つの理由

その1 人事基本方針の作成からお手伝い

就業規則に限らず、人事基本方針が明確な会社は採用活動にも社員教育にもプラスの効果をもたらします。
人事基本方針が明確になったことで、「良い人材が採用できた」「離職率がグンと下がった」という会社はたくさんあります。

その2 法律論だけで片付けない就業規則

単に会社の現状を聞いて法律的に○か×かを判断することはしません。また、単にヒアリングした内容を就業規則に落とし込むことはしません。
経営者の会社や人に対する想いをお伺いし、その想いが実現すべく知恵を絞ります。

その3 法リスク管理と組織の活性化の両方の視点から提案する就業規則

リスク回避策を就業規則に盛り込むことを否定しているわけではありません。ただ、それ一辺倒の就業規則では意味がないと考えているだけです。エスパシオでは、会社を様々な労働問題から守るリスク回避策を施した上で、さらに組織が活性化できる策を経営者と共に探っていき、就業規則に落とし込みます。

その4 所長だけではなくスタッフも勉強し続ける事務所です

所長だけではなくスタッフも常に勉強を続け知識と知恵を習得し続けています。具体的には、毎週水曜日の夜、2時間半の社内勉強会を実施。特に力を入れているのが、スタッフ全員でのディスカッションです。「なぜ、そう考えるのか?」を常に議論し合うことで常識に捉われない発想力を養っています。

その5 組織活性化策や人事制度改革のお手伝いも可能

もちろん就業規則の作成に留まらず組織活性化策の導入や研修、人事制度改革のお手伝いも可能です。実際、人事基本方針が明確になると、それに基づき就業規則だけではなく人事制度の改革に着手される企業様も多数いらっしゃいます。エスパシオでは人事制度、組織活性化にかかわることをワンストップでご提供しております。

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  • ※ 同業者及び個人の方からの資料請求は固くお断りいたします。
  • ※ お問合せにつきましては、経営者の方、あるいは経営幹部の方に限定させていただいております。
  • ※ 他の社会保険労務士事務所と商談中、交渉中のお客様もぜひご覧ください。

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